スキップしてメイン コンテンツに移動

ルドゥーテ「美花選」展





ボタニカルアートの展覧会

ルドゥーテの絵が観れます

版画に手彩色

原画も2点

マリーアントワネットやナポレオン皇妃ジョセフィーヌに

仕えていた宮廷画家

ルドゥーテ


場所:日比谷公園内 日比谷図書文化館

日時:2015年4月18日~6月19日 

10:00~20:00

(土曜日19:00、日曜日祝日17:00まで入室は閉館30分まで)

休館日:毎月第3月曜日 6月15日

観覧料:一般300円、大学・高校生200円


毎週土曜日・日曜日13時、15時(各15分)チェンバロ演奏があるそうです

お問い合わせ先

日比谷図書文化館

03-3502-3340







コメント

このブログの人気の投稿

傾斜台作り

机で絵を描いておりますが 真下を見て描くのは首が疲れます 画面全体を見ながら描くためにも便利な傾斜台を作りました~! 卓上イーゼルもありますが水彩の場合は、傾きが垂直すぎる気がします・・・ 製図用の机もありますが重くて大きい 小さな机があれば傾斜台ごと運んでいけばどこでも描ける 便利で、私には気が楽なのです カリグラフィーを書く人が使う傾斜台に行きつきました ファルカタ集成材という軽い木材で 自分の作りたいサイズでカット(私はカットしてもらいました汗・・・) 蝶番でとめて・・・ 角度も2段階にできます 作り方はインターネットで調べました 詳細がお聞きしたい方は ご相談くださいませね 梅雨の季節 体調をくずしそうですが 楽しむように 気分転換しながら 過ごしてまいりましょう~ 折りたためます 後ろのつっかえ棒を2つ付けて角度を2段階にできます

ある日のお茶会

とある日の午後 お家カフェ ゆったりとした時間は もうしばらくは後回しに 毎日が不思議の国のアリス 時間との追いかけっこ ブログも絵も 気持ちの余裕ある時にしか かけませんが…. 見失わないよう 前を見て進みます  

ツバキの葉の描きかた

今日はボタニカルアート教室の為の ツバキの葉の描きかたの手順表を作りました 口頭指導には私の場合限界があるので いつも描いているところを見てもらっています これがお教室の良いところですよね 実際の描いているところを見たり 体験して疑問に思うことをその場で聞いたり・・・ 見ていると気づくこともあるし 描いてる途中の皆さんの質問もより具体的になってきたような (^-^) 今日もカサブランカを飾り ユリの香りに包まれています~