スキップしてメイン コンテンツに移動

ツバキの葉の描きかた





今日はボタニカルアート教室の為の
ツバキの葉の描きかたの手順表を作りました

口頭指導には私の場合限界があるので
いつも描いているところを見てもらっています

これがお教室の良いところですよね

実際の描いているところを見たり
体験して疑問に思うことをその場で聞いたり・・・

見ていると気づくこともあるし
描いてる途中の皆さんの質問もより具体的になってきたような (^-^)







今日もカサブランカを飾り
ユリの香りに包まれています~







コメント

このブログの人気の投稿

ある日のお茶会

とある日の午後 お家カフェ ゆったりとした時間は もうしばらくは後回しに 毎日が不思議の国のアリス 時間との追いかけっこ ブログも絵も 気持ちの余裕ある時にしか かけませんが…. 見失わないよう 前を見て進みます  

傾斜台作り

机で絵を描いておりますが 真下を見て描くのは首が疲れます 画面全体を見ながら描くためにも便利な傾斜台を作りました~! 卓上イーゼルもありますが水彩の場合は、傾きが垂直すぎる気がします・・・ 製図用の机もありますが重くて大きい 小さな机があれば傾斜台ごと運んでいけばどこでも描ける 便利で、私には気が楽なのです カリグラフィーを書く人が使う傾斜台に行きつきました ファルカタ集成材という軽い木材で 自分の作りたいサイズでカット(私はカットしてもらいました汗・・・) 蝶番でとめて・・・ 角度も2段階にできます 作り方はインターネットで調べました 詳細がお聞きしたい方は ご相談くださいませね 梅雨の季節 体調をくずしそうですが 楽しむように 気分転換しながら 過ごしてまいりましょう~ 折りたためます 後ろのつっかえ棒を2つ付けて角度を2段階にできます

山が山であるように

  山が山であるように 川が川であるように 私は私であるのだと思う ある人からみたら 良い人で ある人からみたら その反対に思う人がいるのかもしれない その度に 自分を疑い迷うけれど 山は山であることに 川は川であることに 疑わない 美しい景色を見ると 心が落ち着くのは そのままで静かに佇む 山や川があるからなんだ 自分もその一部に過ぎないのだから 自分はただ自分であればいい 自分らしく歩いていけばいい